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第35回 日本母乳哺育学会学術集会

35th Annual Meeting of The Japanese Society for Breastfeeding Research

母乳育児支援の輪の拡大を目指して

演題募集


演題登録期間:
2021年3月19日(金)- 6月13日(日)23時59分
演者のみなさまへ
第35回日本母乳哺育学会学術集会は、ライブ・オンデマンド配信での開催となります。演者であっても、会場には入ることはできませんのでご注意ください。
一般演題発表形式
発表形式は、口頭発表のみです。
発表時間は一題につき、10分です。PowerPointで作成したスライドにあらかじめ音声を録音した動画をご提出いただきます。
※ 第35回学術集会では「優秀演題賞」を選考し、閉会式で表彰いたします。
応募資格
発表者、共同研究者はすべて会員に限ります。
会員でない方は演題登録できません。事前に入会の手続きを済ませた上でご応募下さい。
(入会手続き)
日本母乳哺育学会一般社団法人
  〒142-8666 東京都品川区旗の台 1-5-8
TEL & FAX:03-3782-5767
  HP:https://jsbr1986.org
  E-MAIL:bonyuuhoiku-gakkai@umin.ac.jp
応募方法
演題申込はすべてE-Mailにて受け付けます。
  1. 抄録作成方法

    ① 「研究」もしくは「実践報告」の演題登録フォームをダウンロードし、それぞれの登録フォームに記載されている内容に従って必要事項を入力してください。
    *2021年3月19日より登録フォームを修正しておりますので、事前にダウンロードされた方は、再度ダウンロードを行い登録をお願いします。

    演題登録フォーム

    ② 字数制限等
    全角1000字以内とします。図表の掲載はできかねますので、ご了承ください。
    英語投稿の場合、抄録本文は400words以内とします。

    ③ 抄録執筆要領
    ●演題種類が「研究」の場合
    本文(日本語)の記載は、【緒言】【方法】【結果】【考察】【結論】としてください。
    本文(英語)の記載は、【Introduction】【Method】【Results】【Discussion】【Conclusion】としてください。

    ●演題種類が「実践報告」の場合
    本文(日本語)の記載は、【緒言】【実践内容】【結果】【考察】【今後の課題】としてください。
    本文(英語)の記載は、【Introduction】【Practice Description】【Results】【Discussion】【Future direction】としてください。
    ※ 倫理的配慮を必ず記述してください。 
       ※ 抄録に関しては、誤字・脱字・変換ミスを含め、事務局での校正・訂正は行いませんので、十分にご確認ください。
    ※ 抄録の作成は、Word(Microsoft社)でお願いします。
    ※ 作成した演題登録フォームと抄録のファイル名は、「(演題登録)所属(発表者名)」としてください。

  2. 抄録送付先

    入力済みの「研究」もしくは「実践報告」の演題登録フォーム及び抄録をメールに添付し、件名に「(演題登録)所属(発表者名)」を入力し、第35回学術集会事務局アドレス(E-Mail:bonyu35@paz.ac.jp)まで送信してください。
    ※ 演題登録メールを受け取りましたら、「受領通知メール」を送信させていただきます。演題登録メールを送信後、1週間以内に「受領通知メール」が届かない場合は、お手数ですが、下記の学術集会事務局までお問い合わせください。

  3. 演題の採否

    査読終了後、6月下旬までに、発表者宛に査読結果(採択の可否と査読コメント)のご連絡をいたします。決定内容は会長にご一任ください。

【留意事項】
演題登録フォームを受け取りましたら、「受領通知メール」を送信させていただきます。演題登録フォーム送信後1週間以内に「受領通知メール」が届かない場合は、お手数ですが学会事務局までお問い合わせください。
【お問い合わせ】
学術集会事務局
群馬パース大学保健科学部看護学科 母性看護学・助産学領域
E-Mail:bonyu35@paz.ac.jp

運営事務局
株式会社サフラン メディカルサフラン
TEL:027-381-6002(平日10:00~18:00) FAX:027-388-0909